室内遊び絵本

寒さや雪、雨で、なかなか外で思いきり遊べない……
そんな時に室内で、手先や体を使って夢中になれる絵本のご紹介です。

  • あきやまかぜさぶろう/作

    えが苦手な子もみるみるうちにいろいろな絵が描ける、魔法のメソッドを1日10分でたのしもう! 6歳以上むけですが、『決定版 1日10分で えがじょうずにかけるほん 3さい~6さいむけ』を終えたお子さんなら、どんどん描き進めることができます。

  • 講談社/編
    久保田競・久保田カヨ子/監修

    直線や曲線、ジグザグ、らせんなどの線を書く「運筆」の訓練をつづけると、文字を書くときに、手指をやわららかく 思いどおりに動かせるようになります。 100のトレーニングを積んでいけば、しぜんと「ひらがな」を書けるようになり、脳がきたえられます。

  • グループ・コロンブス/構成

    子どもたちに不動の人気を誇る、国旗のほん。197ヵ国の国旗がシールになりました。地図に合わせて貼って世界中の国々をみわたそう!

おすすめの絵本

  • パンダ なりきりたいそう

    パンダ なりきりたいそう

    いりやまさとし/作

    「パンダなりきりたいそう はじめ!」
    何かになりきるのって、たのしい!
    さあ、絵本を見ながら、パンダといっしょに、おもいっきり体をうごかそう!

  • もったいないばあさん

    もったいないばあさん

    真珠 まりこ/著

    「もったいない」って、どういう意味?

    きょうも あの ばあさんが やって きた――もったいない こと して ないかい?

  • ほしじいたけほしばあたけ

    ほしじいたけほしばあたけ

    石川 基子/作

    タマゴタケやキヌガサダケ……いろいろなきのこが暮らすきのこ村は、いつもにぎやか。そんなみんなから敬愛されているのが、ほしじいたけと、ほしばあたけ。ある日、村の子どもが谷から落ちてしまい、それを聞いたほしじいたけは、体を張って助けようとするのですが……。

  • おやすみ ぞうちゃん

    おやすみ ぞうちゃん

    三浦太郎/作

    ぞうちゃんは、泣いたり笑ったり、おおいそがし。おやすみまでの一日を、ユーモアたっぷり、愛情豊かに描きます。シリーズ第3弾。

季節の絵本