にじいろのさかな

世界で1500万部! 子どもたちに伝えたい大切なことを描いた、きらきら光るうろこをもったさかなの物語。大評判の光る絵本。

マーカス・フィスター/作
谷川俊太郎/訳

  • 世界で評判の光る絵本!
    にじいろに輝くうろこをもった、世界でいちばん美しいさかな。でも、彼はひとりぼっちでさみしい。ある日彼は、かしこいタコに相談にいくことにしましたが……。

  • にじいろのさかなたちのところに、しましまさかながやってきました。でも、キラキラうろこをもっていないので、仲間に入れてもらえません。そこへ、突然サメがあらわれて……。

  • 見知らぬものにおびえるのは、だれだっておなじ。たしかめずに大くじらにおびえて怒らせてしまったにじうおたちは? ほんとの勇気とは?

  • 悪魔の谷にある貴重な薬草を採りに、にじうおと小さな青いさかなが決死の大冒険に。「だいじょうぶ!」とにじうおはいいますが……。『にじいろの さかな』第4話!!

  • にじうおが海の嵐に巻きこまれ、ひとりぽっちに! がんばって、にじうお! 世界で1300万人の読者を持つ「にじいろの さかな」シリーズ最新作の登場!!

  • にじうおがキラキラうろこをなくした! ふかい海をのぞきにいって、たった1枚しか残っていないキラキラうろこを落としてしまった、にじうお。みんなの制止をふりきって、海のそこへ潜っていきます。

  • 夜になっても眠れないにじうおは、こわいことばかり考えてしまいます。 もし、おばけうおが来たら? もし、たこの墨の中で迷子になったら? でも、そのたびに、ママが安心させてくれ、ひれでぎゅうっと抱きしめてくれるのです。 親子の愛情を感じさせる、あたたかな「おやすみなさい」の本。

  • あの「にじいろのさかな」の年少版が小さい版型、親しみやすい文章で新登場! お出かけの時読んであげるのにぴったりのサイズです。

  • ちっちゃいにじうおは、よるになってもなかなかねむれません。寝かしつけにぴったりの、親子の愛情を感じさせる、「おやすみなさい」の本です。

  • 小さい判型、親しみやすい文章で大好評の「にじいろのさかな」の年少版シリーズの第2弾です。しましまうおを仲間外れにしてしまった、にじうおたちに危機が!

  • ハンディーな年少版シリーズ、第3作目! にじいろのさかなたちは、外見だけで、あそびにきただけの、おおくじらを悪者ときめつけてしまいます。おおくじらとどうしたら仲直りできるのでしょうか?

  • にじいろの さかなと おともだち

    にじいろのさかなブック

    にじうお型にシェイプした、光る絵本登場! いつも元気いっぱいのにじうお。海には、たくさんの友だちが。さかなだけじゃなくて、にじうおったら、くじらやいるかまで、友だちなんだ!

  • にじいろの さかな 0歳の本

    にじいろのさかなブック

    じゃばら式のさわって楽しい絵本。「みんななかよし」「うみのいきもの」の2冊セット(ケース入り)。

  • 「どこに かくれて いるのかな?」 にじうおは、遠くの深い海でかくれんぼ。さあ、みんなでいっしょに遊びましょう! 絵が飛び出したり、隠れたりする、しかけ絵本!

  • にじいろのさかな 1・2・3

    にじいろのさかなブック

    「きいろい うろこは いくつ ある?」 にじうおが、さまざまな色のうろこの数をたずねます。 さあ、にじうおに、うろこの数を教えてあげましょう。

  • にじいろのさかな A・B・C

    にじいろのさかなブック

    海の底で見つけた、ふしぎな文字の列。 にじうおや海のなかまたちといっしょに、遊びながらABCを読んでいきましょう!

  • 世界中の子どもたちに愛される『にじいろの さかな』が絵本とDVDで楽しめる! 特典映像として、作者のマーカス・フィスター氏のインタビューも収録。

  • 『にじいろの さかな』が絵本とDVDで楽しめる! 第二弾! 「仲間はずれ」にされた友達を助ける、勇気のものがたり

  • おふろのなかで、まるでうみのなかをさがすように、絵本のなかから、にじうおやなかまたちを見つけよう!

  • 子どもたちが大好きなシール遊びを思う存分に楽しめます。 「にじいろのさかな」ならではの、きらきら光るホログラフィシールつき。

入園・入学の絵本

  • ことりようちえんのいちねんかん

    ことりようちえんのいちねんかん

    たかてらかよ/文
    鴨下 潤/絵

    お弁当、遠足、運動会にいもほり、クリスマス、雪遊び……楽しい幼稚園での1年間を描く絵本です。入園まえに親子で読んで、幼稚園への期待が高まる1冊。不安がいっぱいだった主人公・あやちゃんが、1年後ひとまわりお姉さんになる姿が印象的です。

  • ようちえんの おひめさま

    ようちえんの おひめさま

    種村有希子/作

    きのみ幼稚園の園庭には、小さな時計台のお城に、お姫さまが住んでいます。9時になると、扉が開いて、出てきてくれるのです。幼稚園の子どもたちは、みんなお姫さまのことが大好き。ところが、ある日、大きな嵐がやってきて、時計が壊れてしまいました……。

  • せんをたどって がっこうへいこう

    せんをたどって がっこうへいこう

    L.ユンクヴィスト/作
    ふしみみさを/訳

    朝のあいさつをして、教室から理科室へ、図書室へ、音楽室へ。ひるごはんのあとは、校庭であそんで……。学校のいちにちを、せんをたどりながら体験できるこの絵本は、表紙から背表紙まで、すべてがひとふで描きの線でつながっています。

  • しょうがっこうへ いこう

    しょうがっこうへ いこう

    斉藤 洋/作
    田中六大/絵

    新1年生向けの「遊んで学べる小学校ハウツー本」。幼稚園と小学校の違いから始まる本作は、通学の仕方から、朝礼、国語や算数や体育やその他の授業、給食、お昼休み、保健室の使い方、下校まで、小学校1年生が普段行う1日の学校生活を絵本で紹介しています。

  • いちねんせいに なったから!

    いちねんせいに なったから!

    くすのきしげのり/作 田中六大/絵

    待ちに待った小学校の入学式の日、りゅうたろうくんは、「ともだちひゃくにんできるかな」と期待に胸をふくらませながら、小学校の門をくぐりました。
    そして、「どうすれば、ともだちひゃくにんできるかなあ」と考えているうちに、想像はどんどんふくらみ……。

春の絵本