よねづゆうすけのしかけ絵本

スタイリッシュでデザイン性にすぐれ、大人も子どもも楽しめる「しかけ絵本」が大人気のよねづゆうすけさん。
新刊もぞくぞく刊行中! ご注目ください。

  • のりものつみき

    講談社の幼児えほん

    つみきで乗り物、何つくる? 四角く積み上げられたカラフルな積み木が、「つみきで のりもの なに つくる?」とページをめくると、車やロケットに早がわり!とっても美しい穴あき絵本。

  • にじいろカメレオン

    講談社の幼児えほん

    カメレオンの色を変えて楽しむ、しかけ絵本。カメレオンのレオンがかくれんぼしていると、こわい動物が。レオン、早く色を変えて!

  • くだもの だーれ?

    講談社の幼児えほん

    くだものにかくれんぼしてるのは、だーれ? ページをめくると、かわいいだれかさんがかくれているよ。あてっこ遊びが楽しいしかけ絵本。

  • たべもの だーれ?

    講談社の幼児えほん

    たべものにかくれんぼしてるのは、だーれ? さあ、だれがかくれているのか、みつけられるかな? あてっこ遊びが楽しいしかけ絵本。

  • りんごはいくつ?

    講談社の幼児えほん

    ページにかくれた動物たちが、りんごを1つずつ食べていきます。さて、りんごはいくつかな? 楽しいしかけのカウンティングブック。

  • もぐ もぐ もぐ

    講談社の幼児えほん

    チーズが大好きな、ねずみさん。ページをめくると、チーズをぱっくん! 動物たちがつぎつぎと大好物を食べていく、楽しいしかけ絵本。

  • おはな だーれ?

    講談社の幼児えほん

    おはなにかくれんぼしてるのは、だーれ? さあ、だれがかくれているのか、みつけてみよう。 あてっこ遊びが楽しい、ユニークなしかけ絵本。

  • おかし だーれ?

    講談社の幼児えほん

    おかしにかくれんぼしてるのは、だーれ? さあ、だれがかくれているのか、みつけてみよう。世界中で読まれているしかけ絵本。

  • ぴたっ!

    講談社の幼児えほん

    鳥さんと鳥さんがぴたっとくっついて、できあがるのはどんな形? 動物たちがぴったり合って、きれいな図形ができあがる楽しいしかけ絵本。

  • えーん えん!

    講談社の幼児えほん

    ねずみさんがなくと、ねこさんもえーんえん! みんながどんどん泣きだして……さいごに何がでてくるかな?楽しいしかけ絵本。

  • おやすみ のらちゃん

    講談社の幼児えほん

    猫ののらちゃんは、そろそろねるじかん。 きがえは? トイレは? はみがきは? おやすみ前にぴったりの、とっておき仕掛け絵本。

入園・入学の絵本

  • ことりようちえんのいちねんかん

    ことりようちえんのいちねんかん

    たかてらかよ/文
    鴨下 潤/絵

    お弁当、遠足、運動会にいもほり、クリスマス、雪遊び……楽しい幼稚園での1年間を描く絵本です。入園まえに親子で読んで、幼稚園への期待が高まる1冊。不安がいっぱいだった主人公・あやちゃんが、1年後ひとまわりお姉さんになる姿が印象的です。

  • ようちえんの おひめさま

    ようちえんの おひめさま

    種村有希子/作

    きのみ幼稚園の園庭には、小さな時計台のお城に、お姫さまが住んでいます。9時になると、扉が開いて、出てきてくれるのです。幼稚園の子どもたちは、みんなお姫さまのことが大好き。ところが、ある日、大きな嵐がやってきて、時計が壊れてしまいました……。

  • せんをたどって がっこうへいこう

    せんをたどって がっこうへいこう

    L.ユンクヴィスト/作
    ふしみみさを/訳

    朝のあいさつをして、教室から理科室へ、図書室へ、音楽室へ。ひるごはんのあとは、校庭であそんで……。学校のいちにちを、せんをたどりながら体験できるこの絵本は、表紙から背表紙まで、すべてがひとふで描きの線でつながっています。

  • しょうがっこうへ いこう

    しょうがっこうへ いこう

    斉藤 洋/作
    田中六大/絵

    新1年生向けの「遊んで学べる小学校ハウツー本」。幼稚園と小学校の違いから始まる本作は、通学の仕方から、朝礼、国語や算数や体育やその他の授業、給食、お昼休み、保健室の使い方、下校まで、小学校1年生が普段行う1日の学校生活を絵本で紹介しています。

  • いちねんせいに なったから!

    いちねんせいに なったから!

    くすのきしげのり/作 田中六大/絵

    待ちに待った小学校の入学式の日、りゅうたろうくんは、「ともだちひゃくにんできるかな」と期待に胸をふくらませながら、小学校の門をくぐりました。
    そして、「どうすれば、ともだちひゃくにんできるかなあ」と考えているうちに、想像はどんどんふくらみ……。

春の絵本