のぶみの絵本

2015年に大ヒットした話題作、『ママがおばけになっちゃった』。
そして2016年にはその続刊である、『さよなら ママがおばけになっちゃった!』も刊行した、のぶみさんの可愛らしい絵本の世界をご紹介します。

  • おばけになったママともお別れの時がきました。辛すぎる別れに向き合う、母子の姿。どんな思いを伝えますか?ベストセラー待望の続編。

    のぶみ/作

  • とつぜん、「おばけ」になってしまったママ。
    いちばん心配なのは、4歳になる息子のかんたろうのことです。
    よる、12時をすぎると、かんたろうの部屋に現れて……。

    のぶみ/作

  • ジュウオウジャーかぞく

    講談社の創作絵本

    ひろとはまだ甘えん坊。きがえも一人でトイレに行くのも、すぐにママに頼ってしまいます。そんなとき、ママが言いました「ジュウオウジャーに変身してみようか?」
    甘えをすてて、悪の組織デスガリアンとたたかうために、かぞくといっしょに変身だ!

    のぶみ/作

  • 累計33万部突破・大人気シリーズ最新刊。
    「仮面ライダーになりたい!」かんたろうが本当の強さを信じて立ち上がります。

    のぶみ/作

  • かんたろうは、お父さんに傘を届けようと、はじめて一人でバスに乗ります。
    ところが、そのバスはなぜか、パンの国や、恐竜の駅や、おばけの森へ……。
    楽しいよみきかせにぴったりの絵本!

    のぶみ/作

  • よわむしモンスターズ

    講談社の幼児えほん

    のぶみ/作

    たいへん! よわむしモンスターたちがやってきた! でも、モンスターたちには、一つだけ弱点があるの。やってみて!

  • よわむしモンスターズ2

    講談社の幼児えほん

    のぶみ/作

    たいへん! また よわむしモンスターズがやってきた! たすけてくれるひと、てをあげて!

  • きのこほいくえん

    講談社の創作絵本

    のぶみ/作

    ベニテングダケのきのこちゃんは、ほいくえんのアイドル。 みんな大好きだったのに、ある日、毒きのこだったことがわかり……。

  • ハラヘッターとチョコリーナ

    講談社の創作絵本

    のぶみ/作

    ハラヘッターとチョコリーナの追いかけっこ! チョコリーナを食べるまで、どんなに痛い目にあってもハラヘッターはへこたれない!?

  • ぼくんちのティラノサウルス

    講談社の創作絵本

    のぶみ/作

    4歳児が、家で恐竜を育てたら……!?

  • のぶみ/作

    楽しく話して、いっしょに遊ぶ しかけのない、しかけ絵本! この本は、「パンダちゃん」を通してお子さんに語りかける絵本です。その言葉に反応して、子どもたちは、まるでお友だちと遊んでいるように自然に声をだし、身体を動かしだします。

  • のぶみ/作

    楽しく話して、いっしょに遊ぶ しかけのない、しかけ絵本! この本は、「キャロっとさん」を通してお子さんに語りかける絵本です。その言葉に反応して、子どもたちは、まるでお友だちと遊んでいるように自然に声をだし、身体を動かしだします。

母の日・父の日におすすめの絵本

  • おかあちゃんがつくったる

    おかあちゃんがつくったる

    長谷川義史/作

    ぼくが欲しいものは、なんでもミシンで作ってしまうお母ちゃん。でも、ちょっとかっこわるい。ある日ぼくは……。すべての“おかあちゃん”と、その子どもたちへおくる温かい親子の物語。

  • てんごくの おとうちゃん

    てんごくの おとうちゃん

    長谷川義史/作

    天国のおとうちゃん、元気にしてますか。 幼いころに亡くした父との、少ないけれど大切な思い出。人気絵本作家、長谷川義史が描く、温かいユーモアで包み込まれた父と子の交流が、心にしみ渡る一冊です。

  • ずーっといっしょ

    ずーっといっしょ

    マリアン・クシマノ/文
    市川里美/絵
    森山 京/訳

    おおきな父親くまの、おおきな愛情につつまれて、のびのびと遊ぶ小さな子どもくまの一日のお話。何気ない日常のしあわせを気づかせてくれる、パパと一緒に読んでもらいたい絵本です!

あかちゃん絵本