講談社の年齢で選ぶ知育絵本(こども百科 4・5・6歳のずかんえほん)

4~6歳のお子さまが自分で読める、総かなの図鑑。美しいレイアウトと巻末のちえ遊びで、初めての図鑑に最適!

おすすめの絵本

  • もったいないばあさん

    もったいないばあさん

    真珠 まりこ/著

    「もったいない」って、どういう意味?

    きょうも あの ばあさんが やって きた――もったいない こと して ないかい?

  • だいじょうぶ だいじょうぶ

    だいじょうぶ だいじょうぶ

    いとう ひろし/文・絵

    おじいちゃんと散歩しながらわかったこと。道ばたの小さなものにも声をかけるおじいちゃん。楽しい散歩をしながら不安なことや怖いものも知ったぼく。ぼくはこのままちゃんと大きくなれるんだろうか?

  • ほしじいたけほしばあたけ

    ほしじいたけほしばあたけ

    石川 基子/作

    タマゴタケやキヌガサダケ……いろいろなきのこが暮らすきのこ村は、いつもにぎやか。そんなみんなから敬愛されているのが、ほしじいたけと、ほしばあたけ。ある日、村の子どもが谷から落ちてしまい、それを聞いたほしじいたけは、体を張って助けようとするのですが……。

  • うめじいのたんじょうび

    うめじいのたんじょうび

    かがくい ひろし/作

    今日はうめじいのたんじょうび。ところで、うめじいって、いくつなんだろ? 100さい? 200さい?? 1000さい!? 浅漬けきゅうりや、たくあんや、らっきょう漬けや千枚漬けが梅干しのうめじいをかこんで、たんじょうびを祝います。