『パンダ なりきりたいそう』の読者の声

読みながら思わず体が動いてしまうと話題の絵本『パンダ なりきりたいそう』。
読み聞かせももりあがること間違いなしのこの絵本。読者のみなさまの声をご紹介します。

  • 「パンダなりきりたいそう はじめ!」
    何かになりきるのって、たのしい!
    さあ、絵本を見ながら、パンダといっしょに、おもいっきり体をうごかしましょう!

    いりやまさとし/作

  • 娘が一生懸命マネをして楽しく読んでおります

    パンダが大好きな娘のために買いました。1さいの娘が一生懸命パンダのたいそうのマネをして楽しく読んでおります。
    (1歳の女の子の親御さん)

  • お父さんもコレなら一緒にやってくれました!

    パンダ好きの娘のために。
    表紙で一目ぼれ! 中身も可愛くて親子で一緒に楽しめそうなので購入しました。
    まだ絵本と同じ動きはできませんが、マネっこしようとしている姿がかわいい♥
    さいごの「ぎゅっ!」でにっこり!
    絵本の読みきかせが得意じゃないお父さんも、これなら一緒にやってくれました!
    「たいそうの歌」作ってほしいです!!
    (30代・女性)

  • 癒やされる本です

    とにかく、パンダの動きが、とても可愛いです。
    ずっと見ていても飽きない、癒やされる本です。
    (20代・女性・幼稚園教諭)

  • 大人も子どもも楽しめるのでいい本だと思いました

    読んでみて、はまっていきました。
    おはなし隊の講座で『パンダともだちたいそう』の紹介を聞いて、本コーナーを見たらこの本があったので買いました。
    大人も子どもも、楽しめるので私的にとてもいい本だと思いました。
    (10歳・女の子)

  • 子どもたちと楽しく体操が出来そう

    体操の時間に(保育園)子どもたちと楽しく体操が出来そうでしたので買ってみました。 (40代・女性・保育士)

  • 孫にプレゼントしました

    1才の孫と一緒に読みたいと思い購入し、プレゼントしました。 (50代・女性)

  • 次が何になるのか、わくわくしました

    パンダがたいそうをすると、こんなふうになるんだ! と発見。 次が何になるのが、わくわくしました。 最後の赤ちゃんパンダがでてくるときは、一緒によいしょよいしょと応援をしていました。 仕事で、是非、子どもたちに読んであげたいです。 (50代・女性)

  • 大人も楽しめる

    子供に読むのに大人も楽しめる (20代・女性)

クリスマスの絵本

  • ツリーさん

    ツリーさん

    新井洋行/作

    キラキラカバーのクリスマス絵本!「ツリーさん」のもとに、かわいいオーナメントたちがたくさん集まってきた! どんどんにぎやかになり、やがて……。赤ちゃんから楽しめるクリスマス絵本!

  • クリスマスのおかいもの

    クリスマスのおかいもの

    たしろちさと/作

    うさぎのはなちゃんは、お友だちとクリスマスのお買い物に行きます。細部まで描きこまれた商店街の様子が楽しく、クリスマスのわくわくする気持ちが伝わってくる美しい絵本です。巻末に「クリスマスの由来」も掲載。

  • どこ? クリスマスのさがしもの

    どこ? クリスマスのさがしもの

    山形明美/作

    きょうはうれしいクリスマス。ペンギン親子が、プレゼントのおかいものにでかけます。
    さがしものがたくさん! クリスマスまでにぜんぶ見つけられるかな?

  • イーノとダイジョブのクリスマス サンタさんになったよ

    イーノとダイジョブのクリスマス サンタさんになったよ

    さこももみ/作

    イーノとダイジョブはふたごの兄妹。ふたりはなかよしの森の友だちにプレゼントを届けようと一生懸命になりますが……!?  クリスマスは、「大切な人の幸せを願う日」ということを、子どもたちに楽しくおもしろく伝える絵本です。

  • みまわりこびと

    みまわりこびと

    アストリッド・リンドグレーン/作
    キティ・クローサー/絵
    ふしみみさを/訳

    北欧ではおなじみのこびとはスウェーデンのサンタクロースともいわれる農家を守る妖精。そのこびとについてうたった古い詩をもとに、アストリッド・リンドグレーンが1960年代初頭に書いたお話に、アストリッド・リンドグレーン記念文学賞受賞作家であるキティ・クローザーが絵を添えてできた絵本です。

  • 愛蔵版 クリスマスって なあに

    愛蔵版 クリスマスって なあに

    ディック・ブルーナ/作 舟崎靖子/訳

    50周年を記念して出版された、世界じゅうの子どもたちのクリスマスを見守ってきたブルーナの絵本。イエス・キリストの誕生の物語を通して、クリスマスのほんとうの意味をやさしく伝えます。

  • ルッキオとフリフリ はじめてのクリスマス

    ルッキオとフリフリ はじめてのクリスマス

    庄野ナホコ/作

    マグロに憧れる、ねこのルッキオとフリフリ。大家さんから「クリスマス」のことを聞いて、マグロの缶詰がもらえるようにと、クリスマスツリーを飾るのですが……。

  • バーバパパのクリスマス

    バーバパパのクリスマス

    アネット・チゾン、タラス・テイラー/作
    やましたはるお/訳

    ツリーにするモミの木を切りにきたバーバパパ。ところが、その木は動物たちのたいせつなすみかだったのです。そこでパパは大変身、すてきな解決法を見つけます。

季節の絵本