夏の絵本

夏にぴったりの絵本をご紹介!

  • きもだめし

    講談社の創作絵本

    ようこそ。これより皆さまを恐ろしい絵本の肝試しにご案内……。
    ページをめくるとお化けが飛び出す、夏にぴったりのしかけ絵本!

    新井洋行/作

  • ピカゴロウ

    講談社の創作絵本

    ひなちゃんの元に落ちて来た、小さなカミナリさまの「ピカゴロウ」。
    さあ、雲の上のおうちに帰れるかな?

    ひろただいさく/作
    ひろたみどり/作

  • 新版 星空キャンプ

    講談社の創作絵本

    家族でキャンプをして、自然と触れた1週間。鳥や魚、虫や果実、透明な水と、森の香り、静寂の空、満天の星……。湖を訪れた少女は、みんなが一緒に生きていることを少しずつ、肌で知っていきます。

    村上康成/作

  • なみ

    講談社の翻訳絵本

    女の子の波との追いかけっこ。
    よせてはかえす波との、無心の遊び。
    シンプルな色使いで、きらめきや、ざわめきまで表現した傑作絵本。
    世界中のロングセラーです。

    スージー・リー/作

  • 猫のルッキオとフリフリが、庭でとれた大きなスイカをお客さんに売ろうとするのですが、うまくいきません。さて、二人はどうする?

    庄野ナホコ/作

  • 新装版 うみのいろのバケツ

    講談社の創作絵本

    立原えりか/文
    永田萠/絵

    海とそっくりの色のバケツの中から、ある日、小さな声が聞こえてきます。 「わたしに、このバケツをかしてね。」 いつまでも心に残る、素敵な夏のものがたり。

  • みずまき

    講談社の創作絵本

    木葉井悦子/作・絵

    庭じゅうの生き物にホースで水を撒く女の子。生命力に溢れる絵が、水というテーマを得て、さらに豪快に画面にはじけます。夏にぜひ読みたい一冊。

  • たなばたまつり

    講談社の創作絵本

    松成真理子/作

    さきちゃんの町の広場に笹が置かれ、みな、短冊に願いを書いて飾りました。 心あたたまる七夕のおはなし。

  • ぼんちゃんのぼんやすみ

    講談社の創作絵本

    あおきひろえ/作

    ぼんちゃんは、おばあちゃんの家でお盆の用意をお手伝い。 親子で楽しむ、季節と行事のよみきかせ絵本。

  • なつねこ

    講談社の創作絵本

    かんのゆうこ/文
    北見葉胡/絵

    風鈴の音色が大好きななみこは、妹猫にさそわれて、風鈴工房を訪ねました。 そこで風鈴の秘密を教わるのです。

  • どーんちーんかーん

    講談社の創作絵本

    武田美穂/作

    やまぶしさんは、今日もきつねをからかって、ごきげんです。そこに「どーんちーんかーん」とふしぎな音が聞こえてきて……。

  • ショコラちゃんうみにいく

    講談社の幼児えほん

    中川ひろたか/文
    はたこうしろう/絵

    ショコラちゃんが海水浴に行ったら……。 ショコラちゃんが海水浴に。「こんなことできたらいいな」と子供の想像力を広げる愉快な展開。夏の定番になる一冊です。

  • びっくりはなび

    講談社の幼児えほん

    新井洋行/作

    今日は楽しい花火大会。動物花火が次々と上がります。 さあ、あなたも一緒にた~まや~! 花火の特徴を見事にとらえたしかけ絵本!

  • バーバパパのなつやすみ

    バーバパパえほん

    アネット・チゾン タラス・ティラー/作
    山下明生/訳

    バーバパパたちのいる場所は、冬になると寒くて雨ばかり。そこで、家族そろって南の島へいくことに。ところが、島ではバーバの子どもたちが大げんかを始めます。

  • おばけとモモちゃん

    講談社の創作絵本

    松谷みよ子/文
    武田美穂/絵

    おばけがほしくてしかたないモモちゃん。10円もって買いにでかけますが……?

  • にじいろのさかな

    にじいろのさかなブック

    マーカス・フィスター/作
    谷川俊太郎/訳

    にじいろに輝くうろこをもった、世界でいちばん美しいさかな。でも、彼はひとりぼっちでさみしい。ある日彼は、かしこいタコに相談にいくことにしましたが……。

  • さんさんさんぽ

    講談社の創作絵本

    江頭路子/作

    おひさまがさんさんと照る、夏のいちにち。あーちゃんがおさんぽで出会ったのは?  前作、『あめふりさんぽ』の主人公が、こんどは夏のおさんぽに飛び出しました。おひさまさんさん降りそそぐ中、どんなおさんぽになるのでしょう。 リズム感あふれるお話に、まばゆいほど夏の季節感いっぱいの絵。夏が待ち遠しくなる絵本です。

入園・入学の絵本

  • ことりようちえんのいちねんかん

    ことりようちえんのいちねんかん

    たかてらかよ/文
    鴨下 潤/絵

    お弁当、遠足、運動会にいもほり、クリスマス、雪遊び……楽しい幼稚園での1年間を描く絵本です。入園まえに親子で読んで、幼稚園への期待が高まる1冊。不安がいっぱいだった主人公・あやちゃんが、1年後ひとまわりお姉さんになる姿が印象的です。

  • ようちえんの おひめさま

    ようちえんの おひめさま

    種村有希子/作

    きのみ幼稚園の園庭には、小さな時計台のお城に、お姫さまが住んでいます。9時になると、扉が開いて、出てきてくれるのです。幼稚園の子どもたちは、みんなお姫さまのことが大好き。ところが、ある日、大きな嵐がやってきて、時計が壊れてしまいました……。

  • せんをたどって がっこうへいこう

    せんをたどって がっこうへいこう

    L.ユンクヴィスト/作
    ふしみみさを/訳

    朝のあいさつをして、教室から理科室へ、図書室へ、音楽室へ。ひるごはんのあとは、校庭であそんで……。学校のいちにちを、せんをたどりながら体験できるこの絵本は、表紙から背表紙まで、すべてがひとふで描きの線でつながっています。

  • しょうがっこうへ いこう

    しょうがっこうへ いこう

    斉藤 洋/作
    田中六大/絵

    新1年生向けの「遊んで学べる小学校ハウツー本」。幼稚園と小学校の違いから始まる本作は、通学の仕方から、朝礼、国語や算数や体育やその他の授業、給食、お昼休み、保健室の使い方、下校まで、小学校1年生が普段行う1日の学校生活を絵本で紹介しています。

  • いちねんせいに なったから!

    いちねんせいに なったから!

    くすのきしげのり/作 田中六大/絵

    待ちに待った小学校の入学式の日、りゅうたろうくんは、「ともだちひゃくにんできるかな」と期待に胸をふくらませながら、小学校の門をくぐりました。
    そして、「どうすれば、ともだちひゃくにんできるかなあ」と考えているうちに、想像はどんどんふくらみ……。

春の絵本