いもとようこの「あかちゃんのためのえほん」

愛されて20年をむかえました。
いもとようこの赤ちゃんえほんシリーズ。
あかちゃんのすこやかな成長をねがってえがかれたあたたかいイラストが、長く愛されてきたひみつです。

  • 赤ちゃんがはじめて出合うどうぶつの絵本。
    いもとようこの心温まる絵がお母さんと赤ちゃんとの心の会話をうながし、またお母さんの愛情表現をうながします。
    赤ちゃんの心を開き感性を豊かにするための絵本。

  • 赤ちゃんがはじめて出会う、心の対話の絵本
    いもとようこの「あかちゃんのための絵本」はお母さんと赤ちゃんとの間にあって、心の対話のための温かい絵本です。
    どうぶつ園で出会う動物がほほ笑みかけます。

  • 赤ちゃんとお母さんに贈る心の対話の絵本。
    いもとようこの赤ちゃんのための絵本は、赤ちゃんの心を開き感性を豊かにするための絵本です。
    どうぶつの親子のむつまじい情景から、心豊かな対話が始まります。

  • 赤ちゃんがはじめて出合うあいうえお絵本。
    アヒルのあ、イヌのい、と赤ちゃんの身の周りのさまざまな物や生きものの名前を楽しく憶えてゆきます。可愛らしく心温まる絵の1つ1つが赤ちゃんに語りかけます。

  • 赤ちゃんがはじめて出合うあいうえお絵本。
    赤ちゃんの身の周りにいろいろな物や生きものがあってそれぞれに名前のあることを楽しく憶えてゆきます。
    お母さんがいっしょに、文字と絵とのつながりを教えます。

おすすめの絵本

  • おおきくなったら きみはなんになる?

    おおきくなったら きみはなんになる?

    藤本ともひこ/文 村上康成/絵

    保育園アドバイザー歴17年の絵本作家・藤本ともひこさんが、
    毎年、卒園式で子どもたちに語りかけてきた言葉が絵本になりました。

    卒園・卒業というたいせつな時期の子どもたちへ送る、応援歌(エール)です。
    保育士さんからも絶賛の声が続々寄せられています。

  • しょうがっこうへ いこう

    しょうがっこうへ いこう

    斉藤 洋/作 田中六大/絵

    『しょうがっこうへ いこう』は新1年生向けの「遊んで学べる小学校ハウツー本」です。
    幼稚園と小学校の違いから始まる本作は、通学の仕方から、朝礼、国語や算数や体育やその他の授業、給食、お昼休み、保健室の使い方、下校まで、小学校1年生が普段行う1日の学校生活を絵本で紹介しています。

  • いちねんせいに なったから!

    いちねんせいに なったから!

    くすのきしげのり/作 田中六大/絵

    待ちに待った小学校の入学式の日、りゅうたろうくんは、「ともだちひゃくにんできるかな」と期待に胸をふくらませながら、小学校の門をくぐりました。
    そして、「どうすれば、ともだちひゃくにんできるかなあ」と考えているうちに、想像はどんどんふくらみ……。

  • ことりようちえんのいちねんかん

    ことりようちえんのいちねんかん

    文:たかてら かよ 絵:鴨下 潤

    あやちゃんは、もうすぐ幼稚園に行きます。幼稚園って、どんなことをするのかな?
    緊張の入園式、初めてのお弁当、遠足、プール、運動会に雪遊び……。幼稚園の1年間は楽しいことがいっぱい! あやちゃんが過ごす「ことりようちえん」の1年間を描きます。

  • バーバパパのがっこう

    バーバパパのがっこう

    著:A・チゾン 著:T・テイラ- 訳:山下 明生

    こんな学校あったらいいね、バーバパパ!
    子どもたちは勉強ぎらいで、学校も好きじゃありません。そこでバーバパパがゆかいな学校をつくり、楽しい授業をはじめます。おかげで、みんな学校が大好きになります。

季節の絵本