いもとようこの「あかちゃんのためのえほん」

愛されて20年をむかえました。
いもとようこの赤ちゃんえほんシリーズ。
あかちゃんのすこやかな成長をねがってえがかれたあたたかいイラストが、長く愛されてきたひみつです。

  • 赤ちゃんがはじめて出合うどうぶつの絵本。
    いもとようこの心温まる絵がお母さんと赤ちゃんとの心の会話をうながし、またお母さんの愛情表現をうながします。
    赤ちゃんの心を開き感性を豊かにするための絵本。

  • 赤ちゃんがはじめて出会う、心の対話の絵本
    いもとようこの「あかちゃんのための絵本」はお母さんと赤ちゃんとの間にあって、心の対話のための温かい絵本です。
    どうぶつ園で出会う動物がほほ笑みかけます。

  • 赤ちゃんとお母さんに贈る心の対話の絵本。
    いもとようこの赤ちゃんのための絵本は、赤ちゃんの心を開き感性を豊かにするための絵本です。
    どうぶつの親子のむつまじい情景から、心豊かな対話が始まります。

  • 赤ちゃんがはじめて出合うあいうえお絵本。
    アヒルのあ、イヌのい、と赤ちゃんの身の周りのさまざまな物や生きものの名前を楽しく憶えてゆきます。可愛らしく心温まる絵の1つ1つが赤ちゃんに語りかけます。

  • 赤ちゃんがはじめて出合うあいうえお絵本。
    赤ちゃんの身の周りにいろいろな物や生きものがあってそれぞれに名前のあることを楽しく憶えてゆきます。
    お母さんがいっしょに、文字と絵とのつながりを教えます。

おすすめの絵本

  • しょうがっこうへ いこう

    しょうがっこうへ いこう

    斉藤 洋/作 田中六大/絵

    『しょうがっこうへ いこう』は新1年生向けの「遊んで学べる小学校ハウツー本」です。
    幼稚園と小学校の違いから始まる本作は、通学の仕方から、朝礼、国語や算数や体育やその他の授業、給食、お昼休み、保健室の使い方、下校まで、小学校1年生が普段行う1日の学校生活を絵本で紹介しています。

  • よみきかせ日本昔話 はなさかじいさん

    よみきかせ日本昔話 はなさかじいさん

    石崎洋司/文
    松成真理子/絵

    ある日、おばあさんは川で立派な箱に入った子犬を拾います。シロと名づけ、かわいがるうちに、シロは「おじいさん、わたしにのっておくれ」と話します。
    山でシロは「ここほれ、わんわん」 すると、大判小判がたくさん!
    それを見ていた隣のなまけ者のおじいさんがシロを借りていき、山へおいたてます。
    シロがなにも言わないのに、掘ってみると! 

  • バーバパパのがっこう

    バーバパパのがっこう

    著:A・チゾン 著:T・テイラ- 訳:山下 明生

    こんな学校あったらいいね、バーバパパ!
    子どもたちは勉強ぎらいで、学校も好きじゃありません。そこでバーバパパがゆかいな学校をつくり、楽しい授業をはじめます。おかげで、みんな学校が大好きになります。

  • おじいちゃんちの たうえ

    おじいちゃんちの たうえ

    作:さこ ももみ

    今日は「田植え」の日! 
    一家総出で行う田植えのようすと、春の田んぼの気持ちよさを描きます。

季節の絵本