講談社子どもの本通信「dandan(ダンダン)」

dandanは、年2回(5月・11月ごろ)発行している子どもと大人をつなぐ絵本の情報が満載の雑誌です。
インタビューや連載もあり、親子で楽しめる内容となっています。
講談社の全国訪問おはなし隊で配布しているほか、お申し込みいただければ購読することもできます!

最新号・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
特集 のりもの絵本 「新幹線のたび ~金沢から新函館北斗、札幌へ~」
インタビュー コマヤスカンさん
新幹線、電車、バス、船、飛行機、はたらく車など、子どもたちが大好きなのりもの絵本の特集です。
かっこいい絵本や、擬音語が楽しめる絵本、新幹線で日本を縦断する絵本などをご紹介。
親子でおたのしみください。
詩「ふたごのこぶた」 詩/石津ちひろ 絵/いりやまさとし
ショートストーリー 「ポケット・サーカス」 文/工藤有為子 絵/おくはらゆめ
対談 村上康成×はたこうしろう 「絵本作家の修業時代」
●特集 のりもの絵本 「新幹線のたび ~金沢から新函館北斗、札幌へ」インタビュー コマヤスカンさん
対談 村上康成×はたこうしろう 「絵本作家の修業時代」
購読について
●dandanの購読について
■お申し込み方法 価格:1部200円(切手でお支払いください。送料は当社が負担いたします。切手は、折れたりやぶれたりしないようお気をつけください。また、台紙には貼らずに、そのままお送りください。)
お客さまの郵便番号・ご住所・お名前・お電話番号・年齢・性別・ご職業・何号をご希望なのかをはっきりご記入のうえ、1部につき200円分の切手を同封して「dandan」編集部へお送りください。
■宛先 〒112-8001 東京都文京区音羽2-12-21
講談社 第六事業局「dandan」編集部
tel.03-5395-3535
継続してお送りできませんので、発行の時期にそのつどお申し込みください。

『本とあそぼう全国訪問おはなし隊』に参加いただいたお子さまにお土産として差し上げています。
バックナンバー
バックナンバーもご購入いただけますが、在庫がない場合はご了承ください(1号、2号、6号、8号、22号、25号、28号、31号、32号は品切れとなっています)。


dandan VOL.35
2016年11月発行

dandan VOL.34
2016年5月発行

dandan VOL.33
2015年11月発行

dandan VOL.32
2015年5月発行

dandan VOL.31
2014年11月発行

dandan VOL.30
2014年5月発行
dandan VOL.29
2013年11月発行
dandan VOL.28
2013年5月発行
dandan VOL.27
2012年11月発行
dandan VOL.26
2012年5月発行
dandan VOL.25
2011年11月発行
dandan VOL.24
2011年5月発行
dandan VOL.23
2010年11月発行
dandan VOL.22
2010年6月発行
dandan VOL.21
2009年11月発行
dandan VOL.20
2009年5月発行
dandan VOL.19
2008年11月発行
dandan VOL.18
2008年5月発行
dandan VOL.17
2007年11月発行
dandan VOL.16
2007年7月発行
dandan VOL.15
2006年11月発行
dandan VOL.14
2006年5月発行
dandan VOL.13
2005年11月発行
dandan VOL.12
2005年5月発行
dandan VOL.11
2004年11月発行
dandan VOL.10
2004年4月発行
dandan VOL.9
2003年11月発行
dandan VOL.8
2003年4月発行
dandan VOL.7
2002年11月発行
dandan VOL.6
2002年6月発行
dandan VOL.5
2001年11月発行
dandan VOL.4
2001年5月発行
 
dandan VOL.3
2000年11月発行
dandan VOL.2
2000年3月発行
dandan VOL.1
1999年7月発行

入園・入学の絵本

  • ことりようちえんのいちねんかん

    ことりようちえんのいちねんかん

    たかてらかよ/文
    鴨下 潤/絵

    お弁当、遠足、運動会にいもほり、クリスマス、雪遊び……楽しい幼稚園での1年間を描く絵本です。入園まえに親子で読んで、幼稚園への期待が高まる1冊。不安がいっぱいだった主人公・あやちゃんが、1年後ひとまわりお姉さんになる姿が印象的です。

  • ようちえんの おひめさま

    ようちえんの おひめさま

    種村有希子/作

    きのみ幼稚園の園庭には、小さな時計台のお城に、お姫さまが住んでいます。9時になると、扉が開いて、出てきてくれるのです。幼稚園の子どもたちは、みんなお姫さまのことが大好き。ところが、ある日、大きな嵐がやってきて、時計が壊れてしまいました……。

  • せんをたどって がっこうへいこう

    せんをたどって がっこうへいこう

    L.ユンクヴィスト/作
    ふしみみさを/訳

    朝のあいさつをして、教室から理科室へ、図書室へ、音楽室へ。ひるごはんのあとは、校庭であそんで……。学校のいちにちを、せんをたどりながら体験できるこの絵本は、表紙から背表紙まで、すべてがひとふで描きの線でつながっています。

  • しょうがっこうへ いこう

    しょうがっこうへ いこう

    斉藤 洋/作
    田中六大/絵

    新1年生向けの「遊んで学べる小学校ハウツー本」。幼稚園と小学校の違いから始まる本作は、通学の仕方から、朝礼、国語や算数や体育やその他の授業、給食、お昼休み、保健室の使い方、下校まで、小学校1年生が普段行う1日の学校生活を絵本で紹介しています。

  • いちねんせいに なったから!

    いちねんせいに なったから!

    くすのきしげのり/作 田中六大/絵

    待ちに待った小学校の入学式の日、りゅうたろうくんは、「ともだちひゃくにんできるかな」と期待に胸をふくらませながら、小学校の門をくぐりました。
    そして、「どうすれば、ともだちひゃくにんできるかなあ」と考えているうちに、想像はどんどんふくらみ……。

春の絵本